墨烟

即使能明白现在,也不过年华中极小的分寸而已、也不知从何时开始到何时结束。那曾经的脸孔,在记忆加速的时间里转瞬老去。在同一辆巴士上,每个人都有自己要去的地点,只是不知道那是否是终点而已。而交错时磨损的时光也无人记得。
风像一位尽职的清洁工,一点一点像尘埃一样收纳,毕竟美也不过是一厢情愿,分担的生命也在无边的舞台上演绎着无尽的故事。只有我们才傻傻的迷恋着众多细小的事物。
誰でも、いきなり今のすべてを捨てちゃって、ゼロから始める気持ちがあるんだろう。そう思った時、失ったこともある未来も考えずに、手に入ったものだけを見たら、やっぱり無理だ。完璧なものじゃないけれども、俺を支えてきたんだ。何回も自分の弱点を見て、何回も同じミスを繰り返して、自分もそんなバカな自分嫌いけど、自覚したらもういい。やっちゃったものさ。今度頑張って、好きな人に好きになれるために、勇気があるようなことだから。笑ダンスをやる時、なんか普段口に出せないことも、体で言えるようになった気がする。そのままの自分も見える。強がっても効かない、雨が降っているから洗濯物が乾かないような、その重さが感じられる。...
独身の指輪がーーー見つけなくなった!いいことがなぁ〜ちょっと不安。。。
如果能从未来回来もし未来から帰られたら从那样的视点来看,我现在喜欢的人あの時の自分から見ると、今好きな人は会是怎样的感觉?どんな気持ちだろう一定在这一周一周的等待中,发生过各种各样的小事吧きっとこのような毎週繰り返しの待ちの中に、いろいろ小さいなことでも、あったでしょう原因不明,也就只是时间的流动,好缓慢理由はわからん、ただの時間の流し、遅い起码现在,确实,只是这种心情而已今なら、確かこのような気持ちしかない一个逞强着,经常微笑的人,笑得还那么灿烂強がってる人、よく笑う人、恋に落ちすような笑顔守ってあげたい気持ち 本当に否定はしないもっと、短い時間でも、一緒にしたい
ノリへ只记得那双眼温暖得不知如何忘却又一次证明我还是不够懂得也一直觉得自己不够资格终于放晴的一天在炎热却温暖的午后有着被照亮的错觉只是略微无奈地接受一个星期,多了有着期待的一天 给个玩笑,就开始有些忘乎所以了。只要珍惜一下,那点温暖就已经足够了吧。 きっと聞こえられる。無理にしなくてもいい。今のままで、良い。 1
風姿花伝今日の授業で、能について少し勉強した。 ビデオを見て、最初の音楽から魂が奪われたような感じして、これは能の力かなぁ。 洗練した動き、表情を隠して決まった面、さらに音楽と合わせて、なんかそれらを通して、自分の心の様子が見えるようになってきた。 今「風姿花伝」を半分ぐらい読んだ後、世阿弥の考えをちょっとわかったら、能の世界をもっと知りたい。 自分らの国は、魂や死、死者の世界は簡単に言わない文化があるから、このような正直に見せる芸能はそのぐらいの魅力があるのを初めて知った。 自然についての理解、そして生命や人生、「生も知らず死は話せない」という古文があるが、やっぱ考えながら生きることも素晴... 1
小时候,孤独是没有朋友。而长大后,孤独是比没有朋友还要可怕。因为不见而想念,明明身处人群之中,却像没人知道你的耳机之中放着怎样的音乐一样,更加孤独。就算想念,也不知道你想念的究竟是谁。不醉心于什么就会如同没吃饱一般。人究竟是怎样一种存在?所谓灵魂又是什么?我不想知道答案,却又不得不在脑海中想。这片海会不会过于宽广?
他又不帅,你喜欢他干嘛(伪台词)喜欢他?好像有那么一点。虽然都是老朋友了,认识这么多年,却又没有一起相处过多少天。到现在还能一起玩,也算是缘分吧。 你怎么那么好骗?不就是给你做几次饭,就说喜欢。哈哈。 我好骗啊?真心骗我那是一骗一个准,受不了别人真。 真矫情。 是啊是啊,我就是这么矫情。不只是给我做饭,还睡一张床好吧。 !!! 当然什么出格的事都没发生。 你是想出阁吧? 滚蛋,我还是有分寸的。虽然有时候确实会突然说些莫名其妙的话。 你总是思维跳得快。 我聪明嘛。 是是是。 那天他送我回家。车载音乐放着平凡之路。瞬间脑子一热就说,我们逃跑吧?他白了我一眼。半箱油你想逃去哪? 哈哈,他倒是挺实在。压根都... 2 1
ありがたい日々今日わるいニュースを聞いた。研究科のある教授さんが先週事故で亡くなった。会ったこともないほどの教授さんだが、本当に心が痛くで、人間は弱いもんだと感心した。先生として、立派な人で、舞台芸術の世界で。きっともっといい世界に行っただろうと心からお祈りしている。今まで、新しい学校で自分が好きなものを勉強している。古い言い方だが、先生たちも友達と出会ってよかった。忙しい日々も、毎日感謝している。家の近くの仏像にも毎回会って挨拶して、別に仏教徒でもなく、ただお世話になって感じで、感謝の気持ちを表す。近くに住んでいるみんなもそのようにしている。見た時、僕も自分だけじゃないなぁと感心した。やっぱり日本はそうい... 1
梦里不知身是客有同是留学的同胞提起这句,想来确实心理五味杂呈。每次回国又是一身牵绊。一个月东奔西走,反复经过一处,反复接触一人。不经意,却有所念想。这种事我也不再讶异,不再沉沦。我就做一个好人就好,一直是如此。我也很开心。 不流泪的机场 哈哈还是,伤心的人别听慢歌吧
愚人的国度2016.4.1 我的旅程没有停下。并不是我没想过停下。那些舒适,安心,或许从开始就是虚妄。那些迷恋,彷徨,或许从来就不过一厢情愿。抛开自尊,自信,自卑,自私从一片虚无之中,在自己的时间线上行走。我就我一个。而我去过的时间线上,我不过是一个过客。甚至一时所念所想,也会在须臾化为无形。 心心念念,到头也是浮生若梦。就算是黄粱一梦,也让人折煞苍老吧。 断情,斩念,看破。我想我可能还是有些悟性。 只是这如戏人生,对我,也是一种不完全的创作。 未来,你好。
半榻梦刚回 活火初煎新涧水;一帘春欲暮 茶烟细杨落花风。
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很多细小的东西注意到的话,你就能明白这个世界的善意你就会更加喜欢这个人生就像是你喜欢的人传来的任何一句闲聊你都会理解成我想你
致2015一直想着要写个总结,结果假期懒癌发作,年末又去了趟关西独自旅行。 于是拖到现在。 看了好多朋友写各种数据来纪念2015,然而我实在是不怎么喜欢数字。 还是因为懒吧。 看了多少部电影,读了多少本书什么的。 我喜欢的是记录下此刻的心情,虽然变化太多,但之后再回来看,再回忆起来的时候,还是感觉像是写了个关于自己人生的剧本一样。 2015,在日本的第一年。中间暑假回了躺家,去了老家,回了北京。见了好多朋友还有家人。现在想想,我依旧是活得特别没有实感啊。 看这上次写的关于怀旧的想法,自己被自己感动到不行。真是丢人。 这一年关...
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伪台词你见过如此多的世界每一个世界都有花开花谢没有沉迷于其中任何一个因为繁华如同沉重的衣饰只有起舞 才能忘却沉迷并不是爱爱也不能拯救全部喝一杯永生之酒在飞扬的骨灰前悼念你的呼吸也无法动摇丝毫生命的分量 1
信仰可悲的是,明明一生没有信仰,用冰冷的理性磨灭了青春,磨灭了热情,甚至连人生都不放在自己身上,如此承受了大半辈子的压力与责任之后,在匆匆来临的岁月面前发现已经无力承受了。于是慌忙地想找一些信仰。然而此时,陈旧的理性已然不合时宜。陈旧的信仰不过是饮鸩止渴。时间不会给你答案,而那些你相信过的,你为之燃烧过的,哪怕是一时的冲动也好,他们才能教会你,如何即使下一秒死去也不会后悔地活着。一直以来与家人有着截然不同的人生观,与其如同他们兢兢业业工作一生,连梦想都不想,只是一直强调说要为了他人,为了感恩而活。我宁愿在这个世界的规则下,活得更遵从一些情感。没有爱,谈责任谈恩情完全就是骗人骗己。
僕は死のうと思ったのは前几天,看到LOFTER上有人提到这首歌,于是特意去听。确实很好听。于是翻译了一下歌词。喜欢的人看一下吧。僕が死のうと思ったのは我即将死去因为海猫在码头啼叫随着波涛任意逝去,衔起过往远走高飞我即将死去因为出生之时杏花开放在树荫下小憩看着昆虫的尸骸融入土壤薄荷糖,渔火,锈桥,遗弃的单车在木头车站的站台前,却哪里都不想去的心情今日如昨,明知不改变今日,明天也将一如既往 但是我即将死去因为鞋带解开却无法重新系好正如人与人之间的羁绊一样我即将死去因为少年注视着我在床上跪着向我道歉电脑的微光,楼上嘈杂的声响对讲机的提示音,塞住双耳困于笼中的少年与看不见的敌人战斗,在六坪一间的居所终点反正如此丑陋不堪我即... 2
2015.7.9人が日常になれたら、どんでもいいと思いやすいだけど、夢は必要だ。世界が変わったのはバカと夢を作る人なんだ。静かすぎて、靴が壊れたところから、音が聞こえてなった。 昨夜梦见一位老朋友,虽然并不是相处多久,也没有多么深刻的认识,却梦见和他一起经历了一些非常冒险的事。 他身上,总有一些无奈在持续糜烂的气息。哪怕到现在也一直深深印在我心里,一想到就会突然被感染。我自知并不是了解他的人。但这印象的深刻程度却挥之不去。年华逝去的感觉,也许并不需要等到花甲古稀的年纪,恰恰只是嘴灿烂的时刻消失的那一刹。像是满树盛开的樱花随风飘逝,空中摇曳的烟花回归尘埃。总以为你已经经历过,你已经懂了。然而正是如此,未来一...
 
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